何も心配要らない南の島から一言


by dragon2anri

アメリカのポリスの汚さ

アメリカのポリスのやり方を肌身で見ていて、
思うんだけど、あんなに汚いのかと思うとひと
として、恥ずかしくないのだろうかと思ってしまう。
だいたい、アメリカ人というのは、結果主義というか
結果がよければ、内容は何をやってもよしとする
傾向があり、あいた口がふさがらないことが多々
あった。
ポリスのやり方で何が汚いのかに戻ろう。
この町で、この2ヶ月間に3人のヘロインディーラー
が、あげられた。そして、その3人がこの町で1、
2、3番目に大きなディーrz-だったのだ。
いまや、ヘロインの供給が足りずに、町中で
使用者たちが苦しんでいる。
他のドラッグと違って、ヘロインは、きれると
地獄の苦しみが待っているのだ。
なぜいっぺんに3大ディーラーが、あげられた
かというと、ついこないだ、驚愕人生で紹介した。
爺さんが、自分の欲のためにその3人を売った
のだ。そして、今供給が少なく、値段が上がり
爺さん一人しこたまもうけているって訳。
ポリスは、そこに目をつ縫って、何を考えて
いるのだろう。
爺さんに比べたら、先の3人は神様のような
ひとなのに、悪魔にこの町をくわせている。
警察が、悪魔の手先と組んで世の中はよくならない
そして、悪魔からあまーい汁を吸い上げてる奴が
いる。この先を書いていくと命が危ないので
今回はこのぐらいで、、、

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by dragon2anri | 2005-06-06 18:17